漫画まとめサイトの作り方

漫画まとめサイト

 

 漫画まとめサイトは、1つのブログにいろんな漫画を紹介するサイトです。

 記事数が勝負です!

 いろんな漫画を紹介するので、検索は弱くなります。

 

 

 無料ブログで作るのもいいですが、規約の変更にあったり、突然消されたりということもあるそうなので、WordPressを使った方がいいと思います。

 

 私は、漫画まとめサイトを知らなくて、漫画特化ブログ作りから始めたのですが、漫画特化ブログを作るのに疲れて、漫画をレビューしてアフィリ広告を貼っていました。

 それでも、成約がありました。

 それから、漫画まとめサイトを知って、WordPressで作りました。

 WordPressにかえて、アメブロ(無料ブログ)で作ったレビューブログの方は記事投稿せずに、そのままにしてました。

 しばらくすると、アメブロの規約変更で、アフィリ広告を貼った記事投稿ができなくなりました。

 特に、アメブロは規約がコロコロ変わります。

 今は、アメブロでアフィリエイト記事を作成するにはAmaba pickだけです。

  

 記事数も多くなるので、無料ブログはおススメできません。

 

 

 1記事に、1つの漫画を紹介していきます。

 

 漫画の最新刊で検索されることが多いので、最新刊で記事を書いていきます。

 

 例えば、今日、2020年10月2日に「鬼滅の刃」22巻が発売されます。

 

 「鬼滅の刃 22巻 ネタバレ」というタイトルで記事を書きます。

 

 ネタバレや感想を書いて、電子コミックのサイトへ誘導します。

 

     ク リ ッ ク

     ⬇  ⬇  ⬇

   

 

    鬼滅の刃 22巻試し読みはこちら>>

 

 

  表紙画像は、著作権の問題で使えないものもあるので、あまり使わないようにしています。

 

 ASPによっては、画像を用意されているので、用意されているものは使ったりしています。

 

 表紙画像を使っている記事が多いですが、これからダメになっていく可能性もあるそうなのであまり使わない方がいいようです。

 

 

 

記事タイトル

 

 「作品名 + ネタバレ」

 「作品名 + 無料」

 「作品名 + 巻数(話数) + ネタバレ」

 

などのように、検索されやすいワードを組み合わせます。

 

 

 

漫画アフィリエイトで使うキーワード

アクセスを集めやすいキーワード

 

 

・作品名

・ネタバレ

・無料

・あらすじ

・試し読み

・巻数

・話数

・発売日

・最新刊

・最新話

・登場人物名

・映画化

・アニメ化

・ドラマ化

 

 

漫画まとめサイトはマーケティングに使える

 

 

 漫画まとめサイトは、マーケティングに使えます。

 

 例えば、アクセスの集まりやすい漫画、成約のとれた漫画がわかります。

 

 それをもとに、漫画特化ブログを作っていくことができます。

 

 漫画特化ブログだけでやっていたとき、選んだ漫画が売れるかどうかはわかりません。

 

 売れる漫画やアクセスの多い漫画がわかれば、その漫画で漫画特化ブログを作っていけばいいのです。

 

 

 

 

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